献血が趣味

献血ルームにあるサラリーマン金太郎に感化されてビジネスに興味が湧いたyougrtcapです

はいっどーもこんにちわ

 

今日は献血について書いていこうと思います!

 

献血を始めたのは去年からなのでまだまだペーペーですが10代20代が減少傾向にあるらしいのですこしでも役に立ちたいです

そこで数回献血をしていて思ったことをメリット中心に話します(実際.デメリット見つからないです)

筆者個人の意見なので偏見とかいろいろあるかもしれませんがご了承ください。

メリット

  • 人の役に立てる

普通に日常を過ごしていると困ってる人に遭遇してその人の役に立つということはなかなかできません。ですが、献血をするだけでその血は自分の知らない誰かのために使われているので簡単に人の役に立つことができます

 

  • 看病される

僕は入院したことがないため、尽くされるようなことをされたことがないです。(母以外)しかし、ベッドの上に行くと看護師たちが飲み物を聞いたり、お菓子を袋を破った状態で持ってきてくださったりと、とても親切にされるのが新鮮で一発でハマってしまいました。漫画も読めるし、会話もしてくれるので日常生活で話し相手がいない僕にはとても助かる有難い存在です。

 

  • 将来、透析の心配がなくなる

これは実際わからないので、流す感じで読んでほしいのですが、

高校生のときに車校の先生が将来、献血に行った方がいいと言われました。理由を聞くとこれは自分のためのことなんですが、男性の身体はなかなか新しい血を作ることがあまりないらしいので将来透析をしないといけなくなる確率が上がるそうです。よくわからなかったですがそれをキッカケにいこうと決意しました(結果自分のため、、)

透析・・・高分子物質の溶液を半透膜で包み、大量の水の中に置き、低分子物質、イオンを透過させて分けること。特に、この原理を使って、血液中の有害物質を取り除く治療。透析療法。人工透析

 

  • お菓子、飲み物が食べられる

僕は一人暮らしでバイト生活なのであまり贅沢ができず、お菓子を買う余裕はないのですが、献血ルームに行くとお菓子が食べられますっ

なんと好物のチョコレートもあるのでとても嬉しいです

飲み物も種類がファミレスのように豊富なので僕はいつもお気に入りのオレンジジュースとホワイトウォーター、白ぶどうを飲んでいます

 

  • 表彰制度がある

Webページに書いてあったのですが、献血をすると回数なら応じて表彰されるようです

10回30回50回と貰えるものも変わるので少し不謹慎と思われるかもしれないですが、それを目標に献血に行くのも結果的には人の役に立てているのでいいと思います。

なかには1000回以上献血をしているツワモノもいるので調べてみてください。

筆者もとりあえず死ぬまでに100回は行くつもりです

 

そしてそして、1つだけしか思いつかなかったのですがデメリットについて説明します

 

デメリット

  • 終わった後にメンタルが下がる

筆者個人の意見なんですが、いくら気分が良かった状態でも献血をしたあとは彼女とケンカしたような、振られたときのような気分に陥ります。いたときは良かったのですが、実際に振られた後に行くと、彼女のことを忘れて切り替えれてる途中だったのですが、余計思い出してブルーな気持ちになってしまいました。それも1日で元に戻るのでいいと思いますが、、、

 

以上が僕の思うメリットデメリットでした。

それと、献血に行くためには健康な身体じゃないといけないので、行くために自分の身体に気を使うようになって人の役にも立てて一石二鳥だと思います!

ぜひ皆さん時間のあるとき献血に行きましょう