新幹線にのってたときのこと

こんにちは、メガネで外に出るの緊張していたyougrtcapです

 

新幹線に乗って鹿児島から東京に行ってきたのでその時に思ったこと感じたことを書いていきます

 

新幹線で鹿児島から東京に行くのって飛行機と比べて6時間かかるうえに、値段もすごく高いのでコスパが悪いんですよね笑

ただ、滅多に乗らないから経験として今回は新幹線を選んだんですけど、これからはずっと飛行機を選ぼうと思います

 

チケットを買う時点では横が空席だったので、誰か来ますがよろしいですかと言われていたので、どのタイミングでだれがくるのか終始ワクワクしていました

 

正直言って女性だったら嬉しいと思うし、迷惑じゃなければ時間を潰す話し相手になってほしかったです

 

結果的にはそのまま東京に着きました。。。

携帯みて本読んで寝て起きて周りの人を観察して携帯をしての繰り返しでしたが誰もこなかった、もうここまで来たらおっさんでも妖怪でもいいから誰かに来て欲しかった、、

 

ただ、周りの人を観察して思っていたんですが大変そうでした。横に人が来てたら来てたで、前の人たちみたいに、窓側の席の人はトイレに行くときもじもじして、通路側で気持ちよく寝ている人を起こすか起こさないか考え、結果、我慢できず起こしてトイレにいく、

 

 

そんな風になるのもすこしいやだった

それならいつでも行けた僕はラッキーでした✌️

 

 

星野源さんの

(いのちの車窓から)

という本を読みました

 

星野源さんの本を読んだことはまだなかったのですがエッセイ集というものでした

優しい表現の多い文章で星野さんの性格が滲み出ているような感じがしました(もちろんエロもあります)

 

エッセイとは自身のなかではまだ何かわからないけれど、こういった情景の想像が自然とできて思わず笑ってしまうような文章を書けるようになってみたいと、また一つ目標ができました

 

本の中身は少しネタバレになって恐縮ですが、生活のことや、歌ができるときの感じていた雰囲気のことを書いていて歌をさらに身近に聞けるようになると思います

 

飲み物を運ぶ女性のお尻をみてしまうじぶんと冷静になってその周りを見渡すとお尻を見るおじさんがやっぱりたくさんいるのでいつまでたっても男なんだなあと感じました笑

 

カフェで働いているので新幹線内のコーヒーはどんな味なんだろうと興味がありましたが、節約中だったので成功してから飲もうと思います

 

他にも書きたいことが下記の通りたくさんありますが、この辺で終わりたいと思います

 

ものすごい速度で流れる家、車、木、景色、人

ここ全てに人がいる

もっと自由にいろいろなことを言えるようなアカウントが欲しい、自由になりたい

新幹線の座席はどのくらい倒しても迷惑ならないのか、

ついたら、標準語を話せるだろうか、

東京は工事がやまないな

よく漫画で見る理想の河原 野球少年家族ピクニック フェスの準備

 

降りると駅員と一緒に爆走するキャリーを運ぶ外国人 あの人は間に合ったのだろうか、間に合っててほしい

 

ではまた今度👋